「えっ!これで30坪!?」
「家庭用エアコンでこんなに涼しいの!?」
見学者の9割が驚く、等身大の”リゾート住宅”。
「もう家づくり疲れた…無難なハウスメーカーでいいかな」
そう妥協してしまう前に、私たちのモデルハウスで
「本当の心地よさ」をご自身の五感で確かめてみませんか?
断熱等級6
耐震等級3
C値=0.16
「えっ!これで30坪!?」
「家庭用エアコンでこんなに涼しいの!?」
見学者の9割が驚く、等身大の”リゾート住宅”。
「もう家づくり疲れた…無難なハウスメーカーでいいかな」
そう妥協してしまう前に、私たちのモデルハウスで
「本当の心地よさ」をご自身の五感で確かめてみませんか?
断熱等級6・耐震等級3・C値=0.16
【夏の涼しい暮らし体験会】7月25日(土)・8月2日(日)
2030年 日本の家づくりは変わります
実は、2025年に断熱等級4が義務化になった過去があります。その頃、その直前(2024年以前)に家を建てた多くの方から、

「電気代が想像以上に高すぎる…」



「夏なのに家の中が暑くて、毎日エアコンが効かない…」
こうした悲痛な後悔の声が上がっています。
そして2030年、新省エネ基準として断熱等級5以上が決定しています。
すでに住宅ローン控除は「断熱等級5以上」でなければ満額受けられません。国が本気で推進している住宅の高性能化は、これから建てるなら絶対に外せない条件です。
だからこそ、今、断熱等級6の家をチェックする方が増えています。
一生に一度のマイホーム。
「絶対に後悔はしたくない」のが本音ですよね。
カタログの数値や営業マンの言葉だけでは、家づくりの正解はわかりません。
4年後、あなたのマイホームが知らないうちに「法的に型落ちの家」にならないために
まずは、断熱等級6のスタジオそらのモデルハウスをご覧ください。
※断熱等級は建築時の確認申請で審査される、国が認めた断熱レベルです


モデルハウスの見どころ
<見学された方の声>
🗣️ 「広くてイイねー!」「30坪の家って思えないくらい広く感じます」
🗣️ 「家庭用のエアコンで家じゅう涼しいって信じられない」
🗣️ 「庭が広くてイイなぁ。」
▶︎ その理由は…
設計力と魔法瓶のような高気密高断熱
扉や壁を極力減らし、大空間の吹き抜けと庭をつなぐことで、実際の面積を遥かに超える開放感を生み出しています。しかも、驚くべきは「家庭用エアコン」で家じゅうが快適になること。玄関を開けた瞬間から究極の心地よさを実現しています。
断熱等級6だからこその”快適性”と”省エネ”が実現できます


🗣️ 「あー!これ広告で見たやつだ。良いですね」(お風呂にて)
🗣️「えー、本当に吹き抜け!嘘でしょ!!」(お風呂にて)
🗣️ 「すっきりしててイイですね」「これにしたい!」(キッチンにて)




▶︎ その理由は…
遊び心と圧倒的な「家事ラク」の両立
まるでリゾートホテルのような「吹き抜けのお風呂」は、ワンオペ育児を頑張るママへの最高のご褒美空間。さらに、視界を遮る大きなレンジフードをなくしたフルフラットキッチンは、LDKを広く見せるだけでなく、面倒な油汚れの掃除を劇的にラクにしてくれます。
🗣️ 「匂いがしないですね」(※モデルハウスにはペットがいます)
🗣️ 「将来的にも、このバリアフリー設計はありがたい」




▶︎ その理由は…
空気の流れを計算した設計力とライフステージを見据えたデザイン力
気密性が高いからこそ、計画的な換気が機能し、ペットの匂いや生活臭がこもりません。常に新鮮な空気が循環するため、お子様も健康的に過ごせます。また、段差のない玄関など、幼少期から何十年先の老後まで、ずっと安心して暮らせるバリアフリー設計を標準としています。
会社の代表ごあいさつ
今まで1820棟を超える家を設計してきた私におまかせください!


– 井藤 和子 Kazuko Ito –
1級建築士、1児のママです。
私自身も働きながら子育てをしてきたからこそ、「ママの負担を少しでも減らしたい」という想いで設計しています。名もなき家事の動線、毎日の掃除のしやすさ、そしてホッと一息つける癒しの空間。
担当営業に任せきりにする無難な家づくりではなく、私たちと一緒に、心から納得できる「理想の暮らし」を作りませんか?
よくある質問
- 断熱等級6あれば、他社で建てても同じ暮らしができるの?
-
残念ながら出来ません。特に「吹き抜けのお風呂」や「キッチンの換気扇をなくす設計」は、緻密に計算された流体設計®️があってこその間取りになります。緻密な計算をしてでも、この間取りを取り入れることで住む方が快適かつ家事ラクに過ごせる、大切な仕組みです。
- 断熱等級5と6って、そんなに大きな差があるの?
-
正直、雲泥の差です。断熱等級4と5は、大した差はありませんが、断熱等級5と6には、階段3段分くらいの大きな差があります。エアコンつけっぱなしでも「電気代が気にならず家じゅう快適になる」のは、断熱等級6以上からと認識されるのが間違いないと考えます。
断熱等級6のメリットは、酷暑の夏に体感されるのが一番ご納得されると思います。
写真や文章ではお伝えしきれない「本当の涼しさ」「家事動線のスムーズさ」を、
ご家族皆様でぜひ体感しに来てください。
※しつこい営業や無理な勧誘は一切いたしません。
「家づくりに少し疲れてしまった」という方も、
リフレッシュする気持ちでお気軽にお越しください。